お客様の声

【SNS担当者の声】「大体わかっている」つもりだった。SNS運用の本質に気づいた瞬間

相談のきっかけ

SNS運用を担当している、40代男性(会社員・部門責任者)の話をシェアします。

以前、練習でSNS広告運用を経験したことはあったそうです。

なので、「基本的な仕組みについては、大体わかります」と話していましたが、今後、SNSの運用や集客に悩んでいる取引先に対して、より的確なアドバイスができるようになるには、何かが足りないと感じていたそうです。

固定概念に気づく

今回、一番印象が大きかったのは「SNS運用=広告を出して数値を追うこと」という固定観念に気づけた点だそうです。

「これまで、SNS運用を断片的な作業の連続と考えていましたが、集客から売上へどう繋げるか、というビジネスの本質的な視点を教えてもらったとき、今まで持っていた知識の整理ができました!」とのこと。

思うように売上が伸びないときに、どこを改善すればいいのか、どこを修正すればいいのか。

その視点こそが、取引先に価値を提供するために必要だと腹落ちしたそうです。

なぜ、視点が変わったのか?

「ただ単に、SNSを少しやるだけでは不十分だ」という事実に気づけたからです。

これまでは「広告を出すこと」そのものが目的になっていましたが、そうではなく、全体を設計し、結果としての数値を見て、どこを改善すべきかを見極めることこそが重要だと気づたそうです。

これまで持っていた断片的な知識が、パズルのようにカチッと1つずつハマったような感覚ですね。

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